人の役に立ちたい、
サポートすることで
誰かを助けたい

人間社会学部 福祉心理学科 影山 紗弓

  1. 福祉と心理、両方を学べる点に魅力を感じました。

    社会福祉関連の各種理論と現場実習を学ぶことに加え、カウンセリングの理論と実践など、心理も同時に学ぶことで、福祉と心理の両分野を兼ね備えた医療ソーシャルワーカー、精神保健福祉士など、職業選択の幅が広がります。

  2. 福祉のスペシャリストになるためのカリキュラムが充実

    ご高齢者や障がいをもった方の介護等に係る分野の他、子どもの心理臨床や青年心理学等、子供を守るために必要な学問分野も充実しています。
    また、福祉実習棟など施設の充実も魅力です。

  • 福祉心理学科の魅力

    実務経験豊富な教授陣ばかりなので、実践的なお話が伺えます。実体験に基づいた授業は説得力が違います。

    今、力を入れていること

    社会福祉士の資格取得に向けて勉強を頑張っています。同じ目標を持つ友人たちと切磋琢磨する中で、自分の進むべき道が見えてきました。

    将来の目標は

    ご高齢者のリハビリに携わる仕事に就きたいと思っています。
    深い専門知識と確かなスキルを身につけ、患者さんの個性を生かした支援方法を的確に提示できるスペシャリストを目指しています。

  • 福祉実習棟(25号館)
    最新の介護機器を配置した福祉実習室、国家試験対策等の学習を支援する福祉実習センター、学生の実習相談に対応する相談室などを備えています。

他の学生の「選んだ理由」