3.事業内容

国際交流研究所は、東京国際大学の所属教員及び学生による海外の大学等諸機関との学術・研究交流を促進するための基本組織です。

@海外の大学並びに研究機関との学術・研究における国際交流の促進

A留学生を含む外国人で対象を対象とする日本における語学研修並びに経営管理等の実務研修

B広報、出版および講演会の実施等を通じた研究成果の普及


4.活動内容
1)主な広報・出版物 
(1) 国際交流研究所「RIFS通信」「IIET通信」  ※各号のpdfファイルがご覧になれます。
  RIFS通信26号  2001年3月刊
         27号  2001年11月刊
         28号  2002年3月刊
         29号  2002年10月刊
         30号  2003年3月刊
         31号  2004年3月刊
         32号  2004年12月刊
         33号  2006年9月刊
         34号  2007年2月刊
         35号  2007年6月刊
         36号  2007年11月刊
         37号  2008年4月刊
         38号  2008年7月刊
         39号  2009年3月刊
         40号-42号  2009年7月刊-2010年2月刊
         43号  2011年1月刊
         44号  2011年3月刊
         IIET通信 45号  2012年3月刊
         IIET通信 46号  2013年3月刊
         IIET通信 47号  2014年3月刊
         IIET通信 48号  2015年3月刊
         IIET通信 49号  2016年3月刊
         IIET通信 50号  2017年3月刊


(2) 当研究所の出版物「国際を考えるシリーズ」
  第1号「海外・帰国子女の適応と不適応」          1984年6月刊(絶版)
  第2号「発展途上国技術研修生受入れ問題」           1984年10月刊
  第3号「海外日本人の適応と不適応」              1984年12月刊
  第4号「日本人の人種観」                1985年2月刊(絶版)   
  第5号「技術移転と異文化」               1985年6月刊(絶版)   
  第6号「企業における言語と異文化の研修」           1985年10月刊 
  第7号「日本企業における外国人研修」             1986年3月刊  
  第8号「海外帰国子女問題 異文化体験の積極的評価をめざして」        1986年7月刊
  第9号「A View of Japan−わが日本観−」            1987年5月刊
  第10号「二重民族性の問題を考える」             1987年11月刊
  第11号「中国の今後を考える」              1988年6月刊(絶版)
  第12号「東南アジアの今後を考える −変わりゆくNIEsとこれからの日本−」      1989年2月刊
  第13号「中華人民共和国吉林省の対外開放政策と図們江開発構想」       1992年4月刊
  第14号「東南アジア興起の現代史的意義21世紀の前途」           1992年4月刊
  第15号「モンゴル国社会経済再構築のプロセス、開発展望、及び実践問題」      1996年7月刊
  第16号「いま問われる企業倫理〜原点から考える」        1999年10月刊
  第17号「企業倫理への模索−TlU企業倫理研究会 報告第2集」      2000年7月刊
  第18号「企業倫理:教育と現場」        2001年7月
  第19号「モンゴルの経済構造と開発戦略の課題」      2001年12月
  第20号「転換点に立つ企業倫理」      2003年12月
  第21号「モンゴルの国民経済循環」      2003年2月
  第22号「『新しい共同体への模索と企業倫理」        2004年
  第23号「働くことのあるべき姿・現状』と企業倫理」      2005年3月
  第24号「企業倫理的視点の広がり」        2006年3月
  第25号「マネジメントにおける異文化共存と歴史意識の問題」      2007年6月
  第26号「モンゴル経済の急成長と構造変動」      2008年3月