寺山 喜久 (テラヤマ キク )
- 職位Official Position
-
教授
- 研究分野Research Field
身体教育学(舞踊指導法) スポーツ科学(チアリーディング)
- 研究内容Research Descriptions
舞踊と音楽
・年齢別によるチアリーダーの動きのリズム
・国別によるフォークダンスの動きパターン

寺山 喜久 (テラヤマ キク )
教授
身体教育学(舞踊指導法) スポーツ科学(チアリーディング)
舞踊と音楽
・年齢別によるチアリーダーの動きのリズム
・国別によるフォークダンスの動きパターン
国際色豊かな大学です。ハード面(施設等)ソフト面(教員、職員の対応)の両方が、皆さんの心を満たしてくれるでしょう。教職員が温かく、きめ細かに指導します。特に演習の授業をとおして人間としての基礎知識を身につけられるように、少人数制で授業を展開し個々と向き合っています。
演習I・II・III 比較舞踊論 ダンスファンダメンタル 生涯スポーツ論
| 演習 I | TIU全学初年時教育の実施に伴い、全学部において共通の理念とプログラムで実施。入学前指導を継承し入学初年度において大学生活の基盤を確立し、2年次以降の専門教育につなげる重要な役割を担うとともに、基本的な学修能力や態度を身につけさせる。 |
|---|---|
| 演習 II | 演習Tの基礎能力の上に立って、各自の専門性を生かしながら、言葉の表現や文章表現を高める。興味あるスポーツを、競技の結果だけを追い求めるのではなく、それぞれの動きを運動課程の表現運動としてとらえ、ディスカッションをしながら課題を見出す。スポーツを目で捕え、何故出来るの?何故できないの?どこが異なるの?等疑問を持ち研究のきっかけを作る。 |
| 演習 III | 演習Wにつながるものであり、更には卒業研究を完成させる基本的な方法を紹介しながら展開する。先行研究を解読し、各個人が興味を抱けるテーマ探しから始まり研究計画を作成する。人とコミュニケ―ションを図り、自分の考えを聞く人に理解してもらえるように経験を積み重ねる。 |
日本女子体育大学 体育学部体育科 ・体育学士
所属学会:体育学会、日本生理人類学会
社会活動:全日本チアダンス連盟理事