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■創価大学に善戦するが、惜敗し、勝ち点奪えず

2008. 5/12


東京新大学野球連盟の1部リーグのもう一つの雄である創価大学と対戦しました。最初の試合は延長まで持ち込み、善戦しましたが、延長11回に裏にサヨナラ負けを喫してしまいました。2戦は序盤に創価大学がホームランなどで6点を奪い、国際大の打線も3回以降沈黙し完敗しました。


〔1回戦〕(4/26)
 創価大学が1回に1点を先制しました。その後、東京国際大学の1年生投手が好投し、緊迫した投手戦となりました。国際大も7回に1点を取り、一度は同点としました。しかし、創価大学は延長11回裏にラッキーなヒットで、走者が3塁から生還し、サヨナラ勝ちをしました。
 <当日のスコア>ビデオはこちら>>>
10
11
T I U
0
0
0
0
0
0
1
0
0
0
0
1
創価大
1
0
0
0
0
0
0
0
0
0
1×
2

〔2回戦〕(4/27)
 創価大学は初回に2ランホームランなどで3点を取り、2回にも3点を追加し、序盤で勝負を決めてしまいました。東京国際大学も2回の裏に1点は返したものの、その後追加点を奪えず、完敗してしまいました。
 <当日のスコア>
創価大
3
3
0
0
0
0
0
0
1
7
T I U
0
1
0
0
0
0
0
0
0
1




<対創価大 1回戦>
好投する1年生ピッチャー
7回表同点のホームイン

好投する1年生ピッチャー

7回表同点のホームイン
11回表、相手のミスで無死1・2塁
創価大のサヨナラヒット

11回表、相手のミスで無死1・2塁

創価大のサヨナラヒット
<対創価大 2回戦>
反撃を試みる国際大のバッター
2回裏、1点を返す

反撃を試みる国際大のバッター

2回裏、1点を返す
創価大の投手を打ち崩せず
チャンスは作るがあと1本が出ず

創価大の投手を打ち崩せず

チャンスは作るがあと1本が出ず