泣け!叫べ!これがG氏だ!(趣旨から脱線)

モザイクは気にしないように(爆) 1900年代最後の城山オフにて撮影されたG氏もとい、黒デル@2代目!
(煙草は大きさの目安にして下さい(笑))

モザイクの意味がないことは決して口にしてはいけません!

当時はまだデジカメを持っていなかったため、
この状態(整備不良)で八王子まで行きました。

※画像に写っているのはちゃみではないのであしからず(^^;
右フロント拡大図 違う角度からの拡大画像がこれ。
見事にやっちまってますな、えぇ(他人事風笑)
1代目の時のオーバーステアとは逆で、アンダーステアですよ(涙)
オーバーとアンダー足して2で割るとニュートラルステアってことで納得。

この状態でもヘッドライト&ウインカーは点灯&点滅しました。
しかし、車幅灯(スモールって言うの?)は点灯しなかったので、
暗くなったら早めの点灯!当然ヘッドライトを(笑)

そうすればパッと見は整備不良車とは分からないので(^^;
上空からの撮影に成功!(爆) それを上空(爆)から撮影した画像。
輸出用デルに装備されるスポットライト(現在では入手困難?)が
無事だったのが救い(涙)>ステー少し割れたけど

よく見ると、ヘッドライトユニットがかなり奥まで
押し込まれているのが分かりますね。

カーブミラー(オレンジのあれ)とキスしてこれだけの被害で
押さえられたのはなかなかの腕前>自画自賛(爆)
アンダーだす時点で下手くそなのだが…(T^T)


以下は修理後の画像

デルの右側に(向かって左)写っている車は何でしょう?(笑) 修理後の画像。
すみすみさんのおかげで予算を5万円に押さえつつ、
ヘッドライトユニット交換&ヘッドライトユニットステーの板金修理を
行いました。当然バンパーは交換ナシ!(涙)
なので、割れたまんまです(ToT)
実はフェンダーもちょっとやっちゃってるのさ(涙) 上から見るとこんな感じです。
ヘッドライトユニットにまだゴムがしっかり固定されていますね。
3枚目の画像と比べれば、ヘッドライトユニットの位置の違いが
一目瞭然!パッと見はバンパーが割れてるようには見えませんね(嘘)
HPの背景が黒だと見にくいね(^^; ボンネットも少し曲がってます。(画像中央)
今のところ塗装が割れた所にタッチペンを塗っただけで、放置の予定。
しかしながら、FRPボンネット@黒に塗装済みが落ちていたら
当然交換します。
ボンネット浮きまくり(涙) ボンネットを右から撮った図。
見事に浮いてます。ちょっと上から撮る形になったので、
少し大げさに見えてますが、浮いているのは事実なのです。
割れたバンパーからフレッシュエアを取り込んで、
浮いたボンネットから熱気を排出する!見事ですな(涙)
しかも、エアクリーナー側というのが知的(?)で◎

画像の中央奥に見えてる巨大なアロエのおかげで、
アロエヨーグルトとかは食べられないのですよ(T^T)
↑本題と関係なし(笑)

次回へ続く…のか?