外国人留学生入試【併願】
外国籍を有し、当該国で教育を受けた方が対象の入試です。
在留資格が「留学」以外の方でも受験することができます。
- 対象学部
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- 商学部
- 経済学部
- 国際関係学部
- 人間社会学部
- 言語
コミュニケーション
学部
- 出願資格
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外国籍を有し「日本語能力試験N2」以上合格者で、出願時から本学在学期間までの継続的な保持が見込める在留資格を取得または更新できる方のうち、下記のいずれかの条件を満たす方
- 当該国の学校教育に基づく通常の課程による12年の学校教育を修了(見込み)し、かつ当該国において大学入学資格を有(見込み)する方、またはこれに準ずる方
- 当該国の学校教育に基づく通常の課程による11年の学校教育を修了し、かつ日本の大学に入学するための準備教育課程を修了(見込み)した方
注)上記1、2の12年または11年間の学校教育の中で、日本国内の初等・中等教育課程の学校に在籍した期間が通算4年未満であること
- 選考方法
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- 書類審査(40点)
- 面接/口頭試問:個人面接(60点)
編入学試験【併願】
他大学や短期大学、専門学校から本学を志望する方が対象の入試です。3年次および2年次を募集します。
- 対象学部
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- 商学部
- 経済学部
- 国際関係学部
- 人間社会学部
- 言語
コミュニケーション
学部
- 出願資格
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下記のいずれかの条件を満たす方(いずれも見込みを含む)
- 3年次編入学(学士入学)
学士号(外国における大学等の授与した学士号を含む)を有する方
- 3年次および2年次編入学
a)他大学において相当年次の課程を修了した方
b)短期大学または高等専門学校を卒業した方
c)専修学校の専門課程(専門学校)のうち、文部科学大臣の定める基準(修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上であること)を修了した方(ただし、学校教育法第90条に規定する大学入学資格を有する方に限る)
d)上記a)、b)、c)と同等以上の資格がある方
※英語コミュニケーション学科では上記の他に、実用英語技能検定準1級以上合格、またはTOEFL、TOEIC®、IELTSのいずれかの試験結果を提出できる方
- 選考方法
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- 書類審査:志望理由書、入学後の学習計画書(40点)
- 面接/口頭試問:個人面接(60点)
帰国生入試【併願】
日本国籍を有し、外国での中等教育の学修経験等がある方を対象にした入試です。
- 対象学部
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- 商学部
- 経済学部
- 国際関係学部
- 人間社会学部
- 言語
コミュニケーション
学部
- 出願資格
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日本国籍を有し、下記のいずれかに該当する方
- 外国において高等学校在籍期間が継続して1年半以上で、その高等学校を卒業見込みの者または卒業後満1年を経過していない者(正規の課程による12年の学校教育の修了が必須)。
- 外国において高等学校在籍期間が継続して1年半以上で、帰国後日本の高等学校在籍期間が1年半未満の者。かつ 2025年9月卒業または2026年3月卒業見込みの者。
- 外国の大学入学資格である国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCEAレベル、国際Aレベル、欧州バカロレア資格を保有する者。その他、文部科学大臣の指定した者。
※ 文部科学大臣が日本の高等学校の課程に相当する課程を有するものとして指定または認定した「在外教育施設」の当該課程を卒業(修了)または卒業(修了)見込みの者は出願資格がありません。
- 選考方法
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- 書類審査(40点)
- 面接/口頭試問:個人面接(60点)
社会人入試【併願】
社会における多様な活動を通じて得られた経験を踏まえ、勉学への意欲を持つ方が対象の入試です。
- 対象学部
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- 商学部
- 経済学部
- 国際関係学部
- 人間社会学部
- 言語
コミュニケーション
学部
- 出願資格
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日本国籍および大学入学資格を有し、入学時に満23歳以上の方
- 選考方法
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- 書類審査:調査書、志望理由書(40点)
- 面接/口頭試問:個人面接(60点)